アメリカのマイアミ州に住むラジー・ナリンシン(46歳)さんは、いわゆる「身体は男、心は女」

女性として生きるために、安価な無免許のヤミ医師に頼ってしまった。

施術内容は「頬と唇、胸、ヒップ」に注射をして、女性らしいふくよかさをだすもの。ところが施術後から両頬には大きなコブができ、日増しに大きくなるとともに激しい痛みを伴うようになった。本来ならば「ボトックス」などを注入する米ところに、タイヤの修理剤やセメントなどが混じったものが使われていたのだ。

現在はコブが治療されたラジーさん

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